こんなお悩みありませんか?

 おうちのメンテナンスはどれくらいの頻度が最適?

 リフォームにはどれくらいのお金が必要?

 いざリフォームしよう!というときに貯金があるか心配・・・

お住まいのお悩みは尽きませんよね。
どれくらいかかるのかを簡単にまとめました。


住宅設備・内装

ガスコンロの着火不良 修理代 20,000円
浴室の換気扇からの異音 修理代 30,000円
給湯器のお湯が出ない 新品交換 300,000円
洗面台の内部での水漏れ 修理代 20,000円
トイレの洗浄ノズルが動かない 修理代 30,000円
よくお問合せがあるトラブル例を抜き出しました。
これだけでも40万円が必要です。しかも、このトラブルはお引渡しから約10年以内に1回~3回程度発生するトラブルの代表例。他のトラブルに見舞われる可能性ももちろんあります。小さなトラブルは後を絶ちません。少しずつ、まれに発生し、その都度自己負担を強いられます。

外壁・外装

長く住まうために必要な定期メンテナンスの一例です。30年で1,000万円が必要なパターンもあります。絶対にやらなければならないというものではありませんが、安心・安全に住まうためには、必要な経費として考えておくほうが良い費目です。

どこにどれくらいのお金が必要?

500人を対象にした別の調査結果によると、修繕した割合がもっとも多かった場所は「外壁」が84%、次いで「給湯器(83%)」「トイレ(76%)」「お風呂(76%)」という結果となりました。また、外壁の修繕費平均は135万円、給湯器、トイレが約50万円、お風呂が107万円となっています。

費用をどのように用立てればいいの?

修繕費用の主な準備の方法に多いのは、以下の4通りでした。
・ローンを組む
・ボーナスを使う
・退職金を使う
・積み立てる
ほとんど場合、退職金を大規模修繕の費用に充てていることがわかります。ボーナスや退職金などの一時的に大きく入る臨時収入を充当していることが見て取れる結果になりました。

えっ!?退職金が修繕費用に消えるってこと!?

統計結果を見てみると、一番多いケースで”退職金”を利用し”外壁塗装”を行っていることがわかります。せっかく何十年も働いて、退職金をもらってやっとゆっくりできると思ったら、外壁や屋根、お風呂の修繕で退職金が空っぽ・・・なんてことも。退職後じゃローンだって組めませんし、そもそも退職金をもらえたらラッキーかもしれないのに、もらえたらもらえたで、何十年のご褒美が家の修繕でなくなってしまうのは悲しくありませんか?

退職金を使わない方法は?

上のグラフを見てみると、日ごろから積み立てている人の割合は9%となり、積立をしていなかった91%のうち、積み立てておけばよかったと後悔している割合は54%で半数を超えています。これが退職金を使わずに一番安全に用立てる最適な方法です。家づくりから、リフォームや修繕を一通り経験した家づくりの先輩が、積立していなかったことを後悔しています。


積立プランを見てみる


 

10年以内に2~3回、そのうち91%がメーカー保証終了後に発生。しかしメーカー保証は1~2年程度で、残りの8~9年間の保証終了後は当然ながら修理費用が自己負担になってしまいます。たとえば・・・コンロやトイレの部品交換なら約3万円、給湯器の機器交換で約30万円程度が自己負担です。ハッピーホームサポートなら

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では保証対象に含まれないトラブルはどうしたら??

賃貸アパートやマンションなどでは24時間コールセンターが普及していますが、ない場合は有償サービスに依頼することになります。緊急の場合、充分な見積もり時間をとれずに、高額な修理料金を支払うことも・・・。
これも、ハッピーホームサポートなら・・・

10年間、24時間365日緊急対応いたします。

「トイレの水が流れない」「窓ガラスが割れた」など、
おうちの緊急トラブル発生時に、10年間24時間お受けし、おうちの緊急対応を行います。

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ところで・・・いったいどれくらいのお金が必要?

大規模な修繕やリフォームの時期は、10年~15年程度です。家の大きさや広さ、使用している材料や環境などによって変動しますが、一戸建ての屋根や外壁の修繕費用は、100~300万円が目安といわれています。また、設備機器や建具の内装リフォーム費用は100万円~が目安です。しかし、いざリフォームしようとしても、貯金がない・・・そんなときも、ハッピーホームサポートなら

将来のリフォームなどに使える「おうちポイント」で計画的に積立可能

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プラン例


冒頭の調査結果から、経験した割合がもっとも多かった外壁塗装。
おおよそ135万円を用立てるとして考えた場合の月額積立料金をシミュレーションしました。
月々4口、12,000円の積立なら10年間で達成です。



今までの疲れを癒すリフォームなら、断然お風呂がおススメ。

お風呂リフォームは約100万円の見積もりですが・・・月々3口、9,000円で無理なく積立てを。



シロアリ対策用の薬品類は大体5年で効果が切れてしまいます。
つまり、5年ごとに定期的に行う必要があるということ。
大事な柱を倒されないようにするためにも、保険という意味もこめて月々2口、6,000円からコツコツと。


お客様の声

東京都にお住まいのK様

10年間も保証がつけられることに驚き、すぐに加入を決めました。

まとめて保証がつけられることがこのサービスの真価だと思いました。

 

神奈川県にお住まいのS様

新築なのでしばらく故障もないと思っていましたが、以前、車の延長保証が役立ったことがあったので、やはり保証は必要だと思い加入しました。

 

千葉県にお住まいのN様

メーカー保証が1年間しかないと知って、延長保証がある住宅を検討していまいした。

この保証は金属劣化も対象で安心しました。

よくあるご質問

Q1. 住宅設備ってどんな故障が多いですか?

不具合発生率トップ5はガスコンロの点火不良、換気扇の吸込み不良、水船周りの不具合、トイレ洗浄ノズルの不良、給湯器の不具合です。新築の場合でも住宅設備の不具合は10年間に2~3回発生しています。

(2013年10月 日本リビング保証㈱調べ)

 

Q2. いつから保証が開始されますか?

住宅のお引渡し日からの保証開始となります。

保証料のお支払いがお引渡し日より後になった場合でも、お引渡し日にさかのぼり保証を提供いたします。

 

Q3. 経年劣化で故障した場合でも保証の修理の対象になりますか?

機器内部の金属劣化、金属疲労による故障・不具合は、保証修理の対象となります。(パッキン等の消耗品の劣化による不具合は有償修理となります)

Q4. メーカー保証期間でも修理の受付はしてもらえますか?

リビングポイント㈱お客様コールセンターで承ります。コールセンターで一旦受け付けた上でメーカーからお施主様にご連絡するようにお取次ぎいたしますので、お客様個人でメーカー窓口を探すお手間がかかりません。

 

Q5. サービスやポイントの信頼性・安全性は大丈夫ですか?

住宅設備保証は、大手損保会社との間で保険契約を締結するなどにより、安定的な運営を確保しています。また、おうちポイントは、「資金決済に関する法律」に基づき、法令上は50%の供託が必要なところ、定期的に未使用ポイント残高の100%を法務局に供託し、保全措置を講じております。

 

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